心と体のサプリメントfromハートピット事業部

体と心の心地よさ サポートします

ハートピットでは、心と体をよりよく調整するための方法を提案しています。
「心と体のサプリメント」。ハートピットが選んだ信頼度の高いサプリメントです。
サプリメントは医薬品ではありません。
医薬品に似た形状をしていて、まるで医薬品のように“服用する”のだとしても「食品」です。
 「食品」である第一の資格は「安心・安全」であること。
食品でも「サプリメント」である資格は「ある目的に対する有効性が期待できる」こと。
ハートピットが選んだサプリメントは「安心・安全」と「有効性の期待」の二つの条件を十二分に満たしています。
【ハートピットオリジナル「リラクセーションCD」】
リラクセーションCD『SOOTHING WAVES』は、ハートピットだけで販売されているオリジナル盤。他に例をみぬ良質な音楽で構成されています。


ガンと免疫の関係に注目するなら
AHCC

 ハートピット所長の著書の一つに『私のガンにAHCCが効いた』(メタモル出版)があります。山崎が健康ジャーナリストとして著したものですが、同書中にはAHCCが著効を現したがために困難なガンが快癒したと思われる実例も記されています。
 AHCCは、日本では数多く開発され広く用いられているキノコ系の「対ガン免疫力強化期待食品」の一つですが、キノコ系サプリメントの中ではもっとも信頼度の高い医学的データが得られている製品であることに注目してください。
 健康ジャーナリストとしてサプリメント業界の実情にも詳しい山崎は「キノコ系サプリメントの中にも信用できないものは少なくない。AHCCは、もっとも信頼度が高い」と語っています。

【ガン発症の温床】
 人間の体には主として「体液性免疫」と「細胞性免疫」という二つの免疫系が働いています。体液性免疫は、主として「外部から入り込んできた病原菌と戦う免疫」です。細胞性免疫は、主として「体の中に生じた異常細胞を発見して排除するために働く免疫」です。
 人間の体調は常に波打っていて免疫力も常に上下しています。免疫力の波が順調に上下してくれているならよいのですが、もしも体液性免疫がいつも低下していて充分に働いてくれない状態になってしまうと、たとえば「なぜかいつだって風邪引いたりして体調が悪い人」になってしまいます。
 では、もしも細胞性免疫が低下したままの状態になってしまったらどうなるでしょう。人間の体には、どんなに若々しい健康な人であっても、常に千個単位のガン細胞が発生していると推計されています。細胞性免疫が低下したままの状態が続くなら、この常に散発的に発生しているガン細胞が生きながらえ、分裂増殖し続けてしまうのではないでしょうか。
 ガン細胞が億の単位となれば「腫瘍」と呼ばれる大きさになります。つまり、細胞性免疫が低下したままの状態こそが「ガン発症の温床」でもあるのです。
 AHCCには、低下している細胞性免疫を活性化する生体応答調節物質(BRM:Biological Response Modifiers)としての作用が期待できるといいます。すなわち細胞性免疫を高いレベルで維持する効果が期待できることも分かっています。これらに関しては数多くの医学的データがありますので、興味のある方は「アミノアップ化学」および「AHCC」をキーワードにしてネット上で検索されるのがよいでしょう。

【AHCCは抗ガン剤や放射線の副作用を緩和する】
 ガン治療は辛い。とくに抗ガン剤治療や放射線治療には、脱毛、倦怠感、下痢、免疫力低下などの深刻な副作用がともないがちです。
 AHCCはガン治療にともなう副作用を緩和するといわれます。これについても各種データおよび医師らによる観察報告があります。
 ガンとの闘病においてもっとも重視されなければならないのはQOLの改善と維持です。QOL、すなわち「闘病する者の日常生活の質と快適性」を向上する上で、AHCCの副作用緩和作用には、大いに期待できそうです。。
【AHCCに期待できる他の効用】
 アミノアップ化学が公開している実験データによれば、AHCCには「糖尿病の改善」および「肝炎の改善」などの作用があることも分かっています。
 現在では対ガン免疫力を高めるサプリメントとして広く知られるようになったAHCCですが、当初には「肝機能の改善」を目的として開発されたという歴史があります。


頭スッキリの抗酸化サプリ
PMP

 なんだか頭にモヤがかかったようにボンヤリしている。やる気が出ない。気分が重い。ウツっぽい気分から抜けられない。
 そんなときに、薬ではなくて、安全・安心で習慣性のないサプリメントがあれば助かるのに。そう思ってる方はPMPを試してみるのがよいかもしれません。
 飲んでみると、いつもより少しだけ頭がスッキリするかもしれません。ちょっとはやる気が出るかもしれません。ほんの少しだけど気分が軽くなるかもしれません。とにかく動いてみようかな、という気分もふくらむかもしれません。
 そんなわずかな変化、ほんの少しの好転、これまでよりも半歩だけでも前に出たくなるような変化こそが大切です。
 医薬品などで大きな変化を誘うと反動もありがちです。反動の結果、逆に大きく落ち込む危険も皆無ではありません。けれどほんのわずかな「効き目」が「自分に内在している意欲」を後押ししてくれると、何よりも大事な「自信」がふくらみます。そして日々の変化は目にみえないほどに小さなものであっても、日が重なるごとに大きな実績として自覚できるようになるのです。
 PMP(Polyphenolic Mixture of Plant:植物由来ポリフェノール混合物)は、さまざまな疾患の温床となる「体の酸化」を防御する抗酸化作用を持つサプリメントです。したがって高血圧、動脈硬化、腎機能低下、高脂血症の改善や予防の効果も期待できます。加えて特記したいのが「脳における作用」です。

【PMPの脳への作用】
 PMPの成分は、脳においてもその良好な抗酸化作用を発揮し、脳細胞の酸化による機能低下を防ぐことが実験によって確認されています。体のどの部分においても「細胞の酸化」は機能低下を意味しています。ごくシンプルにいうなら「疲れ」も「酸化」のあらわれです。「頭が疲れた」ときには脳細胞が酸化にさらされているのだと思えばよいでしょう。
 「細胞の酸化を放置する」と、それは「老化の促進」にも直結します。「脳細胞の酸化」を放置しておくなら「脳細胞の老化促進」に直結します。
 老人性の認知症の主要原因であるアルツハイマー病には、βアミロイドと呼ばれる酸化物質が大きく関与していることが知られています。PMPは、このβアミロイドの神経毒性に対して有効に働き、脳細胞を保護することがたしかめられています。
 脳に血液を送る動脈には「血液脳関門」と呼ばれる部分があり、脳に届く物質厳しく選別しています。脳が大事な器官であるだけに「毒物」などの影響から脳を守るために厳重な防御がなされているのです。
 しかしこの脳関門の存在は、脳に対して有効に作用する物質をも通さないという弊害をも生じかねません。PMPの有効成分は脳関門を通過して脳に対しての有効性を発揮することが分かっています。

【PMPの有効成分】
 PMPは、北海道産の蕎麦の実を主原料として抽出されたソバポリフェノールを主成分として作られています。

【PMPの安全性】
 食品としての安全性は各種試験において確認されていて、原則として副作用の心配もありません。
 ただし、体質的にソバアレルギーのある方が摂取するときには注意するベきでしょう。